【コラム】赤ちゃんの抱っこ紐選びについて

こんにちは!どこでもシッターの いそちゃん こと磯谷です!

最近は生後数ヶ月のお子様のシッターをさせていただくことも増えてきました!

先日「子供が大きくなるにつれて抱っこ紐も変わってくるのですが、おすすめの抱っこ紐はありますか?」とご相談を受けました。

お子様にあった抱っこ紐や用途に合わせた抱っこ紐などさまざまなバリエーションも多い抱っこ紐ら選びにお悩みのご家庭もあると思います。

そこで、本日は抱っこ紐についてまとめてみました!

抱っこ紐にも色々あり、海外メーカーや国産、日本製の売れ筋のものや最新のもの、お母さんに人気のナップナップや有名なメーカーの抱っこ紐がたくさんあり、また比較すると値段も安いものから高額なものまであるので迷ってしまいますよね。

初めての抱っこ紐も、セカンド抱っこ紐にも、抱っこ紐の種類や選び方のポイントをわかりやすくご紹介できればと思います!

まずは、新生児期~2ヶ月頃までは横抱っこ、首がすわったら子供と向き合う状態での抱っこの縦抱っこが可能になり、首が安定し腰がすわってからは、抱っこする人と同じ方向を子どもが向く前向き抱っこの3種類が一般的です。

本日は私が調査したおすすめの抱っこ紐を3つご紹介させていただきます!

〜おすすめ 抱っこ紐3選〜

1 新生児からの抱っこも安心の抱っこひも エルゴベビーエルゴベビー(Ergobaby)

涼しく、軽く、乾きやすいメッシュ製です!

赤ちゃんの成長に合わせて、対面抱きやおんぶなど抱き方を4通りに変えられます。

お母さんと赤ちゃん、ふたりが心地の良い抱き方でお出かけもたのしく、 もしものときのベビーウエストベルトでさらに安心、快適の抱っこ紐になります!

2 3ステップで簡単装着、サッと着けてスッと抱っこ アップリカ

3ステップで簡単につけられるから抱っこする時も降ろす時もラクラクの新構造です!

お出かけ途中のグズグズや、歩き始めの頻繁な乗せ降ろしの時も、サッと着けて、スッと抱っこできるのはありがたいですね!

しかも、長時間抱っこしても負担がかかりにくい日本人の体型に合わせた設計なので、 ママだけでなく赤ちゃんにもやさしい構造です。

生まれてすぐからママの自然な抱っこに近い角度で抱くことができるアップリカ独自の「ママうで抱っこ」は 赤ちゃんと自然に目が合わせられるから安心です!

3 ベビービョルンのバウンサーは忙しいパパママの代わりに赤ちゃんをあやしてご機嫌にしてくれます ベビービョルン

抱っこひもに取扱説明書だけではなく、使い方動画もご用意しています!

イラストや文章ではわかりづらいプロセスを動画で簡単にわかるようになっています!

赤ちゃんを乗せてから操作するバックルは、すべて片手で着け外しできるよう設計されているようです!

全て独自に開発し特許を取得したもので、もう片方の手で赤ちゃんを支えられることを目的としています!

安全で簡単な装着が可能ですね!

以上、いかがでしたでしょうか?

お子様の抱っこ紐選びときには是非ご活用ください!

私ども、どこでもシッターでもお子様を楽しませることはもちろん、

シンガポールで育児に励んでいるご家庭にお役に立ち続けるよう

今後もベビーシッターやキッズシッター目線での情報をアップしていきます♫

シンガポール国内で、いつでもどこでも対応させていただく、

どこでもシッターを今後ともよろしくお願いいたします。

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